SUNLITE MTB/CITY STEEL 5″ RISE 25.4mm BICYCLE HANDLEBAR
スチール製でクランプは25.4㎜
重量は643g
黒とCP
よくわからない雰囲気にしたかったのと、アップライトで楽な姿勢でと言うのが目的だったので、まぁ合っているんじゃないかと。本当はカゴも付けたい。
日本では取り扱っていない物ばかりなので海外通販サイトは面白い
ただ時間がかかるのがネックですが、待つ時間も楽しく感じるようになりました。
スチール製でクランプは25.4㎜
重量は643g
黒とCP
よくわからない雰囲気にしたかったのと、アップライトで楽な姿勢でと言うのが目的だったので、まぁ合っているんじゃないかと。本当はカゴも付けたい。
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ただ時間がかかるのがネックですが、待つ時間も楽しく感じるようになりました。
車のタイヤに空気を入れるのは筋トレ(笑)にもなるので無くても良いしなんだけど、一度腰を痛めた事があったのであったらあったで安心だなと品薄のマキタMP180DZがアマゾンで出ていたので運よく安く手に入れた。
この手の物は基本的に「うるさい」し、コイツもそれなりにうるさい。間違いなくうるさいので「比較的静か」と言われても鵜呑みにしないように。コレが便利なのはマキタのバッテリーが使え、ACコードに邪魔されずコードレスで使える事。そして設定気圧に自動でストップする事。あとは多分そこそこの耐久性があるのと、壊れてもそれなりの保証がある事。これらに魅力が無ければ買わないほうが良いです。
さて空気を入れてみる。チャリ程度なら0からでも一分かからないかな。減った分入れると言う普通の使い方なら必要なくね?と思うほど早い。便利だな。チャリ7台と車一台に使ったけど楽だ。ホントに楽だ。バルブに接続する方が面倒と思える。先っちょだけ変えたい。
ただ一つ気になるのは、僕が持っているちょっとだけ高かったエアゲージと数値が一割程違う。マキタのコイツの方が低く表示される。どっちが正解なのか・・・
ebayで購入した伝票ナンバーが無くどうしたもんかと心配していた奴がやっと来た。時間がかかったけど送料込でも一本3,000円もせずに手に入ったのは良かった。良かったんだけど太すぎてリアがギリギリ。とにかくギリギリ。フレームの精度が悪いから結構手間食う。前にも後にも1㎜も動かせない。ピンポイントのリアセンター。なのでギア比を変えたりとかはかなり無理。
トラックエンドの末端とシャフトの面がギリギリ揃うから普通に乗る分には問題無さそう。でもちょっと現実的では無いかな?と考え中。ちなみにブレーキはサイドプルからUに戻しました。カッコ悪くて(笑)
リアにはごく普通のUブレーキが付いていましたが、黒リムとシューの相性問題で全然止まりません。リムも綺麗なままです。どうせ効かないのならセッティングが楽なサイドプルブレーキにしてみました。Uブレーキの台座が問題と思っていましたが、今風に台座から取れるタイプだったのでOK。ががが、サイドプルブレーキを取り付ける為の穴が無いのでそれだけ開けた。
で実際に使えるかどうかと言うと微妙
フロントブレーキはVレバー仕様?のメカニカルディスク。リアは今回のサイドプルブレーキ。この前後をVブレーキレバーを二本引きに改造したVブレーキレバー一つで同時に引く。ただでさえワイヤーの取り回しがグネグネで重く、サイドプルはVレバーだと作動量が増えるので重い上にフロントディスクの引き量と違うので更に重くなり、しかもサイドプルブレーキが先に効き始めるとフロントディスクが挟み切れないと言う悪循環。重くて効かない素敵仕様が出来上がりました(笑)。
コイツを乗った後に、昨日組んだSLX油圧ディスクブレーキに触るともう戻りたくない感じがする。難しいけど追い込んでみます。