電車好きではないのだけれど
古い車両には反応してしまう昭和懐かしい世代
古い車両には反応してしまう昭和懐かしい世代
カメラが計算する適正露出。昼間は普通。夕方頃からちょっと明るく写る(一段程)?。更にに暗くなるともっと明るく写る(二段程)?。更にもっと暗くなるとありえない明るさに写る(三段近く)?。と言うのもあって、場合によっては-3露出補正したりするから思っているより低感度で撮っていたりする。ちなみにこの画像はISO8000。
明るく撮って現像時にマイナス補正してもあまり変わらないような気もするけど、出来るだけ低感度の方が綺麗ってのはどれもこれもだな思う。まぁ良く考えるとISO8000とかかなり異常な世界とか思うけれど。
なんとなく思ったことだけどこのカメラ、メーカーでもちゃんと使いこなせていない気がする。数値的な性能はISO6400以上の高感度特性以外普通だけど、基礎体力はもっともっと先なのでは?と期待してしまうのでありました。と言っても俺的には十分満足しているのですが価格以外(笑。
ドーンと寄れないレンズですが買ってみた。設計も古いMFレンズですがそれがどーした絞り開放から使える雰囲気。当時の定価も安いし中古での価格も安いけど良い感じ。と言うのも1,200万画素と今時のカメラとしては少ない画素数が、高解像度レンズを要求していないのがそんな結果なのかも。
帰り道それなりに撮ってきたから暇見てUPします。
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あまり考えずに撮れるんだけど、やっぱり考えながら撮らないと駄目だな。たぶん