鳥取BLUE 浦富海岸スノーケリング体験

鳥取BLUE

竹富島からのコッチすっかりスノーケリングづいてしまい、綺麗な海を求めチャリ友でもあるTottori Blue Snorkel & Photo Service 代表 中谷英明さんのもとを訪ねてきました。

もう何が心配って旅行はとにかく天気。しかも今回は海目的なので晴でも海が荒れたら入る事が出来ない。普段は見る事もない波乗りサイトを参考に数日前からモヤモヤしていましたが、無事に海に入る事が出来ました。普段の行いだな(笑。

マスクとスノーケルは持参したのでウェットスーツ・グローブ・マリンブーツ・フィンをお借りしました。何の知識もありませんでしたが、ご教授いただき勉強になりました。また安全面に関しての配慮がきちんとされていたので不安なく海に入る事が出来ました。あと入ってからビックリしましたがウェットスーツの浮力って相当なものです。足も浮くのでフィンの蹴り方が最初不安定でした。また立ち泳ぎせずジッとしていても海面から顔が出ます。ので水深がソコソコでも普通にしていられました。まぁこんな事は普通なんでしょうけど海慣れしていない自分には驚きでした。

さて今年(2017/9/10時点)のスノーケル期間はもうわずかとの事ですが、SUP等も開催されております。興味のある方は下記リンクからお問い合わせしてみてください。

■■Tottori Blue Snorkel & Photo Service■■
 代表 中谷英明
☆Mail tottoriblue@gmail.com
☆URL: http://tottoriblue.jimdo.com/
☆BLOG http://blog.zige.jp/blue/
☆FB https://www.facebook.com/nakatanihideaki

楽しい時間をありがとうございました。
次回はもうちょっと余裕を持ってスノーケルにSUPにとしたいなと思っております。

良い海の日のせいなのかスノーケルもダイビングもカヌーも遊覧船もアッチもコッチもでした

水中の撮影は揺られ流され大変な事がわかりました。数打っても当りません(笑

ちょっとこんな感じのを撮ってみたかったらしい

魚の名前も知らなければ クラゲの名前も知らない
なんかピカピカ光っていたっす

竹富島でのスノーケリングとは違い、青く光る洞窟、緑に輝く洞窟、子供心くすぐる狭い洞窟などなどチョー楽しいのであります。

ウェットスーツ、ブーツ、グローブ装備なので岩がぶつかって来ても安心安全。しかもウェットスーツの浮力もかなりあるので、立ち泳ぎもそこそこに遊覧船通過待ちも楽々です。

前日は多くのギョギョがいたそうですが、当日はそこそこでした。それでも小さな魚も見つけ教えて頂いたので勉強になりました。

ちょっと見え辛いですが右手にオリンパスTG-5。意味無いかな?と思っていたフローティングストラップをしていきましたが、目立つ上に外れ辛いので海では必需品なのかも知れません。

このスノーケリングツアーの開催者であるTottori Blue Snorkel & Photo Service 代表のカニクンこと中谷英明さん エネルギー溢れた方でした。

とても楽しい一日でした。さて次はSUPか?

子供の頃からの憧れ鳥取砂丘にも行って来ました。ほんともう砂しかありません(笑。マナーが良いのか清掃がしっかりしているのかゴミが落ちていません。こうでなくっちゃ

水中撮影…と言うか、水中自体慣れていないので更に難しく感じるカメラ。現状ではコレが精一杯。高感度番長のα7sをハウジングに入れて…とか思いましたが、最近はお気楽極楽撮影で、綺麗さより思い出重視なのでTG-5で良いのかも。とまぁ逃げに入ってます(笑。

実際に水中で撮影して感じたのは、中谷さんの魚写真は本当に凄いものだと。
もっと海を好きにならないとな思いました。

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